‘2013/02’ カテゴリーのアーカイブ

2013/02/28

2013/02/28

r02020dn2-00230010

2013/02/24

2013/02/24

r02019dn2-00220015

皆様、こんにちは!前回に続いてちょっとお話。

ここは、第1展望台から見た摩周湖。「見たことある!」って方もおられると思います。ツアーで摩周湖に行くとなれば,たいていは,この第1展望台。若かりし頃(笑)reiが初めて北海道にツアーで行ったときもこの第1展望台に行きました。でも、トイレ休憩合わせて10分後の出発なので、友達と記念撮影を撮っただけでいそいそとバスに乗り込み、どんな姿だったかさえ、覚えていません。

今回のこの画像の摩周湖は、最高のお天気!こんなにはっきりと見える摩周湖には,たぶんこれからも出会うことがないでしょう。透明度の高い摩周湖と言うだけあって、山がくっきりと湖面に映されていました。

でも、以前、こんなこともありました。幻想的な朝霧の摩周湖をねらって、第1展望台近くの道で車中泊したときのことです。朝起きてみると、えっ?窓の外は一面の霧。五里霧中どころか目前霧中(?).道も見えない。こんなところで危うく命を落としたくないので、ただじっと霧が晴れるのを待つのみの私たちでした。

2013/02/20

2013/02/20

r02019dn2-00220007

皆様、いつもありがtろうございます。

今日の画像、ここ、どこだと思いますか?

ヒント!行ったことはあるけど,見たことがないという方が多いと思います。透明度の高い道東の有名な湖です。展望台はたくさんあります。

おわかりですね?そう、摩周湖です、この展望台は第3展望台。裏摩周と言われています。ご存知の通り、「霧の摩周湖」と命名されるくらい、霧が頻繁に発生します。見ている最中に霧で全く見えなくなったことも度々です。

 

2013/02/16

2013/02/16

r02018dn2-00210004

2013/02/12

2013/02/12

r02017dn2-00190031

2013/02/08

2013/02/08

r02024dn2-003029

皆様、こんにちは~。いつもご覧くださりありがとうございま~す(*^_^*)今日は、思い出をお話させてもらいます。

この白樺、見たとたんに一目惚れ。堂々と真っ直ぐにひたむきに、上を目指す姿。その真摯な出で立ちに圧倒されました。「この姿を撮らずには帰られない!」と決意して臨んだ撮影ですが・・・。

一番かっこいい姿で撮ろうとすると、彼の足下にひざまずき、カメラをほとんど垂直にしなければ撮れない。レンズを目一杯上に伸ばして、「よし、この状態で」とシャッターに手をかけると、するするする・・・・・・。ほとんど真上の状態なので、手をゆるめると伸ばしたレンズが元に戻ってしまうのです。その重力と戦いながら、う~んう~んとレンズを伸ばし,戻り、伸ばし、戻りと繰り返すうちに、見上げ続けている首がうっうぅぅ。悲鳴を上げる。それに加えて,無理な体勢で、最高の切り取り方をしようと思えば、身体が張り詰めて自然と息が止まる。う~ん、するする、うっうぅう、はぁはぁはぁ・・・。う~ん、するする、うっうぅう、はぁはぁはぁ・・・。

その状態をしばし見ていた、おじさん。首をかしげて?????。近寄ってこられ、reiの横で同じように上を見上げ、「・・・何、撮ってるの・・・?」木に向かってうめき声を上げているreiの姿は、たしかに不気味不気味。今、思えば納得できるのですが、その時は、力なく微笑んで、「この木が・・・あまりにもかっこよくて~」と訳の分からないことを言うので、おじさんは、よけいに?????となって、去って行ってしまったのでした(笑)。

2013/02/04

2013/02/04

r09001dn---024